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DXで現場に定着させる。
「制度」と「ツール」で実現する、部署間連携とナレッジ活用の最適解

ライブ配信:2026年5月28日(木) 11:00〜12:00
アーカイブ配信:6/1(月)11:00〜、16:00〜、6/2(火)11:00〜、16:00〜

ハイブリッドワークの浸透や組織拡大に伴い、企業内では情報の分散や部門間連携の非効率といった課題が顕在化しています。
DX推進の重要性が高まる一方で、ツール導入だけでは現場に定着せず、業務改善の実感を得られていない企業も少なくありません。
こうした背景から、制度・業務プロセス・コミュニケーション・情報基盤を一体で設計する「機能するDX」へのニーズが急速に高まっています。

本ウェビナーでは、制度設計・コミュニケーション設計・情報共有基盤・データ活用の観点から、部署間連携とナレッジ活用を促進する実践的なアプローチを解説します。参加いただくことで、現場に定着するDX推進のポイントを体系的に理解し、自社の業務変革に向けた具体的な打ち手を描ける状態を目指します。


【こんな方におすすめ】

  • ツールが現場に定着せず、DX推進に課題を感じている経営企画・DX部門の責任者様
  • 情報共有の属人化により、業務効率や意思決定の遅れに悩む管理部門の担当者様
  • 社内に分散した情報を整理し、検索・確認工数を削減したい情報システム責任者様
  • ハイブリッド環境でのコミュニケーション不足や連携の弱さに課題を感じている方
  • 現場の抵抗により、BPRや業務標準化が進まず悩んでいるDX推進担当者様
  • ツール活用の効果を可視化し、経営層への説明力を高めたい方

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イベント概要

タイトル DXで現場に定着させる。
「制度」と「ツール」で実現する、部署間連携とナレッジ活用の最適解
開催日時

ライブ配信:2026年5月28日(木) 11:00〜12:00
アーカイブ配信:6/1(月)11:00〜、16:00〜、6/2(火)11:00〜、16:00〜

プログラム詳細

◾️オープニング

◾️各社セッション
「バックオフィスDXを加速させる。制度と業務プロセスから考える“機能するDX”の作り方」
L Unite Partners株式会社

「ハイブリッドワーク時代に求められる、部門間コミュニケーションの設計法」
L oVice株式会社

「“部署をつなぎ、ナレッジを活かす”情報共有基盤の作り方」
L 株式会社Fleekdrive

◾️クロージング

参加費 無料
主催者 株式会社Fleekdrive
開催場所 FanGrowth

登壇者

Unite Partners株式会社
コンサルティング事業部 マネージャー
加藤 優一

デロイトトーマツコンサルティング、EY新日本有限責任監査法人(気候変動・サステナビリティサービス)を経て現職。
現在、Unite Partners株式会社では、東証プライム企業を中心にDX推進とESG・サステナビリティ経営推進支援をはじめとする戦略・経営コンサルティング業務に従事している。

oVice株式会社
Business Strategy
隠岐 和史

バーチャル空間「ovice」を提供するoVice株式会社にて事業戦略を担当。「ovice」を活用したイベントサポートプラットフォーム「ovice Event」において、参加者の回遊・交流が自然に生まれる空間設計と運営設計を支援。採用、CSR、ファミリーイベント、社内イベントなど多用途での活用観点から、、成果につながるオンライン体験づくりを推進している。

株式会社Fleekdrive
マーケティング部
菅原 輝之

メインフレーム系パッケージベンダー、Web制作会社にてオンラインおよびオフライン施策の企画制作を担当。2017年より株式会社ソルクシーズに入社。現在は、株式会社Fleekdrive マーケティング部にて働き方改革の支援につながるノウハウ提供を行っている。

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ステータス:受付中

ライブ配信:2026年5月28日(木) 11:00〜12:00
アーカイブ配信:
6/1(月)11:00〜、16:00〜
6/2(火)11:00〜、16:00〜