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バックオフィスから会社を変える
「守りの部門」が主導する全社デジタルトランスフォーメーション

ライブ配信:6月26日(金)11:00〜12:00

成長フェーズにある企業では、業務量の増加と内部統制の強化という二つの要請が同時に高まっています。
加えて、電子帳簿保存法やインボイス制度への対応など、バックオフィスを取り巻く法制度の変化は加速する一方です。

こうした環境変化を受け、管理部門には「守りの業務をこなすだけ」ではなく、全社のオペレーション変革をリードする役割が求められるようになっています。
しかし現実には、日常業務に追われてDXまで手が回らず、申請・会計・契約・文書管理といった業務プロセスが部門ごとに分断されたままという企業も多いのではないでしょうか?

本ウェビナーでは、経費精算・会計・ワークフロー・文書管理という業務フロー全体を一気通貫で取り上げ、
各領域のDXをどう実装し、つなぎ合わせるかを具体的にお伝えします。
ご参加いただくことで、バックオフィスDXの全体像と優先すべき打ち手が明確になり、「何から始めるか」の判断軸をお届けします。

【こんな方におすすめ】

  • 申請・承認フローの煩雑さを解消し、現場の生産性と内部統制を同時に高めたい方
  • 経理業務の手作業・二重入力を削減し、リアルタイムな経営数値の把握を実現したい方
  • 各部門で分断されたシステムや業務フローを統合し、全社横断のオペレーション最適化を推進したい方
  • 決裁・契約プロセスの電子化を進めながら、監査対応や法令準拠も同時に整備したい方
  • DXの必要性は認識しているものの、日々の業務に追われて全社展開への一歩が踏み出せていない方
  • 決裁後の文書管理が属人化・分散化しており、情報統制と検索性の向上を急務と感じている方

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イベント概要

タイトル バックオフィスから会社を変える!「守りの部門」が主導する全社デジタルトランスフォーメーション
開催日時

ライブ配信:6月26日(金)11:00〜12:00

登壇内容 ◾️ オープニング|5分

◾️「申請・承認業務の自動化と可視化」
┗株式会社LayerX

◾️「経理業務DXの正しい進め方」 
┗TOMAコンサルタンツグループ株式会社

◾️ 「決裁プロセスの標準化と統制強化」
┗株式会社システムエグゼ

◾️「決裁後の文書管理とプロセス統合」
┗株式会社Fleekdrive

◾️ クロージング|5分
参加費 無料
主催者 株式会社Fleekdrive
開催場所 FanGrowth

登壇者

株式会社Fleekdrive
マーケティング部
菅原 輝之

メインフレーム系パッケージベンダー、Web制作会社にてオンラインおよびオフライン施策の企画制作を担当。2017年より株式会社ソルクシーズに入社。現在は、株式会社Fleekdrive マーケティング部にて働き方改革の支援につながるノウハウ提供を行っている。

TOMAコンサルタンツグループ株式会社
取締役/中小企業診断士・ITコンサルタント
持木 健太

立教大学理学部物理学科卒業。DX推進の総責任者として、テレワーク環境構築・ペーパーレス化・電子帳簿保存法対応・ビジネスモデルの再構築などで活躍中。
企業の労働生産性向上や付加価値向上を目指して、中小企業から上場企業まで幅広く対応している。

株式会社システムエグゼ
営業部 業務改善コンサルタント
岡部 眞璃乃

エンジニアとして5年間、客先常駐でネットワーク更改やセキュリティ対策を担当。
その後、SES企業のバックオフィスにて営業・経理・人事労務など幅広い業務を経験。
現在は株式会社システムエグゼにおいて、業種や規模を問わず幅広い顧客層を担当し、
現場の課題に即したワークフローシステムの導入や運用を提案する業務改善コンサルタントとして活動。

株式会社LayerX
バクラク事業部 マーケティング部

毛利 康裕

コンテンツサービスのプロモーション担当を経て、BtoB事業を展開する企業にて市場調査やマーケティング施策に従事。
地元・石川県での震災後、地方における人手不足の深刻さや生産性向上の必要性を痛感。2026年に株式会社LayerXへ参画し、バクラク事業部にてマーケティングを担当。 現在は「製品を一人でも多くの方に届ける」ことをミッションに、企業の業務自動化に寄与するセミナーの企画運営を推進中。

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ライブ配信:6月26日(金)11:00〜12:00