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ライブ配信:2026年1月15日(木)11:00 - 12:00
アーカイブ配信:2026年1月21日(水)12:00 - 13:00/2026年1月23日(金)12:00 - 13:00

毎月の資料請求数が地味に減少傾向にある有効商談に繋がらない、あるいはリードの質が低下して営業現場から不満の声が上がっている。
さらには競合との機能比較や価格競争のフェーズに引きずり込まれ、受注率が思うように伸びない。
このような伸び悩みを経験しておられるなら、顧客の頭の中に自社が勝てる「土俵(カテゴリー)」を見直すタイミングかもしれません。
膨大な製品が溢れる現在のBtoB SaaS市場において、顧客は個別の「製品」を吟味する前に、まず「自分たちの課題を解決するのはどのカテゴリーの製品か」を無意識に選択しています。
自社がどのカテゴリーに属し、なぜ今そのカテゴリーが必要なのかという「認識」をコンテンツによって戦略的に醸成することこそが、今の市場において比較検討を有利に進め、商談の質を劇的に変えるための突破口となります。
本ウェビナーでは、このカテゴリー戦略を駆使して実際に市場を切り拓いてきた4名の事業のトップが登壇します。
全く新しいカテゴリーを創出し市場を定義するのか、はたまた既存のカテゴリーから戦略的に鞍替えして優位性を再構築するのか、あるいは激しいレッドオーシャンの中で独自のポジショニングを確立し戦い続けるのか。それぞれの異なる背景を持つリーダーたちが、カテゴリーの戦略を踏まえた実際のコンテンツの具体策について、実体験に基づいた知見を惜しみなく公開します。
「概念は理解しているが、具体的に自社で何をすべきか分からない」という悩みに対し、市場のTAMを最大化しビジネスを非連続に成長させるための、明日から現場で実践可能な具体策を徹底討論します。
こんな方におすすめ
広告依存の獲得モデルによるCPA/CAC高騰に、事業成長の限界を感じている方
リード数よりも「商談化率・受注率」を重視し、質の高いパイプライン創出でROIを改善したい方
単発の施策運用から脱却し、中長期的な資産となるコンテンツ戦略を設計・推進する立場にある方

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タイトル |
BtoBマーケティング × コンテンツ戦略 カテゴリーで“選ばれる”ための具体策 |
|---|---|
| 開催日時 | ライブ配信:2026年1月15日(木)11:00 - 12:00 アーカイブ配信:2026年1月21日(水)12:00 - 13:00/2026年1月23日(金)12:00 - 13:00 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員数 | 400名 |
| 主催者 | エキサイト株式会社 |
| 開催場所 |
FanGrowth |

suswork株式会社
代表取締役
田岡 凌

コミューン株式会社
執行役員CMO コミューン日本事業責任者
杉山 信弘
2013年株式会社博報堂入社。大手製薬会社、アパレルメーカー、大手ファッション通販運営企業、ゲームメーカーのマーケティングを担当。2017年8月フラー株式会社のチーフマーケティングオフィサーに就任。コーポレート、サービス双方のマーケティングの統括を行なう。2021年3月コミューン株式会社入社。2022年、執行役員CMOに就任。2024年、Commune日本事業の責任者に就任。

株式会社EXIDEA
カテゴリーデザイン本部 取締役副社長
塩口哲平
新卒でトーマツイノベーション株式会社に入社。中小ベンチャー企業の組織開発や人材コンサルティングを実施する。その後、2015年に動画マーケティング会社の株式会社プルークスを共同創業し取締役に就任する。大手企業とスタートアップ企業を中心に、動画制作、動画広告などの支援に従事。現在は主にBtoB企業のカテゴリーブランディング戦略の立案、グロース支援を行う。

エキサイト株式会社 執行役員
大熊 勇樹
デザイン会社、ベンチャー企業にて主に新規事業部門での役員経験を経て、2021年4月エキサイトに入社し、執行役員就任。入社後にSaaS/DX事業部を立ち上げ、2年で4プロダクトリリースを行う。事業責任者を兼務している【FanGrowth(ファングロース)】では、現在リリース2年で1400社のマーケターコミュニティを構築し、組織拡大をしている。
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