CASE STUDY
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2026.08.25


導入の背景
導入後の効果
JAPAN AI株式会社は、「AIで持続可能な未来の社会を創る」というパーパスのもと、AIエージェントを活用した業務効率化サービスを提供する企業です。「JAPAN AI SALES」「JAPAN AI MARKETING」など、営業・マーケティング領域をはじめとした業務を支援するAIソリューションを展開しています。
新規事業のマーケティング立ち上げを進める中で、同社は新たなリード獲得チャネルとして共催ウェビナーの強化に取り組みました。ウェビナー施策は初めての取り組みだったため、共催先ネットワークと伴走型支援を強みとするFanGrowthを導入。担当コンサルタントとともに企画やターゲット設定の改善を重ねた結果、利用開始から約8ヶ月で3,651件の新規リードを獲得し、商談化率26.3%を記録するウェビナーも実現しました。
今回は、マーケティング部 PMFマーケティンググループ マネージャーとして「JAPAN AI SALES」のマーケティング立ち上げを担う深澤 要様と、マーケティング部で「JAPAN AI MARKETING」の立ち上げを担当する恵志 洋平様に、FanGrowth導入の背景や、新規事業の成長を支えるマーケティングチャネルを確立するまでの取り組みについてお聞きしました。







社名 | JAPAN AI株式会社 |
代表者 | 代表取締役社長 工藤 智昭 |
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