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昨今、企業と顧客のコミュニケーションの中心がオンラインへと移行しています。その中でも特にウェビナーは、見込み客との接点創出から顧客育成まで、マーケティング活動において不可欠な施策となりました。
しかし、「ライブ配信に毎回視聴してもらうのが難しい…」「一度きりの配信で終わってしまうのはもったいない…」「こんないい企画、もっと集客して色んな人に視聴してもらえれば、絶対に成果に繋がるのに…」といった課題を抱えるマーケターも少なくありません。
その中で注目されているのが、録画したウェビナーを活用する、アーカイブ配信とオンデマンド配信です。これらはライブ配信と組み合わせることで、コンテンツの活用機会をさらに広げ、より多くの潜在顧客にリーチし、効果的なリードナーチャリングを実現する強力な手段となります。
本ウェビナーでは、「配信したものの、商談に繋がらない」「録画データをどう活用すればいいか分からない」といった課題を解決します。アーカイブとオンデマンド配信に焦点を当てながら、それをどう効果的に使い分けるのかという考え方を解説します。
コンテンツの価値を最大化し、リード獲得単価を改善しながら質の高いMQLを安定創出するための戦略をインプットできるウェビナーです!
【調査】ウェビナー実施企業は、どれくらい録画配信に取り組んでいるのか
実際どう使い分ける?リアルタイム・ライブ配信と録画を活用したアーカイブ・オンデマンド配信の配信目的の違い
配信種別それぞれの実践的なポイントと考え方とは
満足度が向上するライブ配信のポイント
集客を最大化させるアーカイブ配信のポイント
視聴率を向上させるオンデマンド配信のポイント
ウェビナー施策のROIを最大化したい方
限られたリソースの中で、より多くの見込み客にリーチし、エンゲージメントを高めたい方
ウェビナーは開催しているが、ライブ配信後のコンテンツ活用まで手が回っていない方
オンデマンド配信は無料・手動で実施したが、いまいち成果が出なかった方
定期開催するにはリソースが限界だが、もう少し施策数を増やしていきたい方
ウェビナー運営をできるだけ省リソース化して生産性を上げたい方
通常よくあるウェビナーとは一味違ったスタンスの解説で良かったです。
ここ最近で参加したウェビナーの中で一番勉強になりました!!
ウェビナー業務に関わる者として、色々今後の施策を考えたくなる内容でした。
LIVE配信型のメリットが感じられるウェビナーでした。また、アーカイブの活用方法も具体的になりました。
「ウェビナーの効果に気づき始めた企業が増えている」というのは感じるところがありましたので、一歩先行く内容にしていく必要があるというように感じました。ありがとうございました。
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| タイトル | ウェビナー業務1/3でラクに開催数を倍にする!録画配信活用術 |
|---|---|
| 開催日時 | アーカイブ配信:2025年9月22日(月)12:00-13:00 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員数 | 200名 |

エキサイト株式会社 執行役員
大熊 勇樹
デザイン会社、ベンチャー企業にて主に新規事業部門での役員経験を経て、2021年4月エキサイトに入社し、執行役員就任。入社後にSaaS/DX事業部を立ち上げ、2年で4プロダクトリリースを行う。事業責任者を兼務している【FanGrowth(ファングロース)】では、現在リリース2年で1400社のマーケターコミュニティを構築し、組織拡大をしている。

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