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【ライブ配信】 4月14日(火) 12:00 - 12:50
【アーカイブ配信】4月21日(火) 12:00 - 12:50 / 4月24日(金) 12:00 - 12:50

マーケティング責任者として、こうした悩みを抱えてはいませんか?
事業を成長させるためにマーケティング施策・活動を増やすことは欠かせませんが、現実は「リソース(人)不足」が大きな壁になっているケースがほとんどです。
「イベントはAさん、広告はBさん」というように、特定のチャネルに人を紐付けるやり方のままでは、人員の数がそのまま「マーケ組織の限界」になってしまいます。これでは採用がうまくいかないだけで成長が止まってしまいますし、市場の変化にも対応できません。
本ウェビナーでは、こうした組織の課題をどう解決し、「人を増やさずに事業を成長させるのか」についてお話しします。
ポイントは、メンバー一人ひとりが「特定の作業の担当者」を卒業し、AIを使いこなして「仕組み」を動かすマーケターになることです。当日は、自ら事業を成長させてきた事業責任者3名が登壇。
環境に合わせて柔軟に動ける「可変型組織」をどう作るのか、今のメンバーのままで成果を最大化する具体的な方法を解説します。
AI時代におけるマーケティング組織のあり方
可変型のマーケ組織とは
マーケチャネルに人が紐付いてしまう問題の解決方法
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| タイトル | 人を増やさず事業成長は実現できるのか? グロースを支えるAI時代のマーケティング組織のあり方 |
|---|---|
| 開催日時 | 【ライブ配信】 4月14日(火) 12:00 - 12:50 【アーカイブ配信】4月21日(火) 12:00 - 12:50 / 4月24日(金) 12:00 - 12:50 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催者 | エキサイト株式会社 |
| 開催場所 | オンライン |

株式会社グロースX
代表取締役社長
津下本 耕太郎
2007年にアライドアーキテクツ株式会社へ参画し、SNS支援やモニプラなど各種事業の収益化に貢献。2012年より取締役として全社の80%の売上を統括し、2013年のIPO(東証マザーズ市場に株式上場)を牽引する。2018年に独立・起業。2019年からは株式会社シンクロに「企業向け人材育成SaaSサービス(現在のグロースX)」の立ち上げ役として参画する。2020年8月にグロースX(旧コラーニング)を法人化し、代表取締役社長に就任。これまでSaaSなどBtoBビジネスを中心に10件以上の新規事業を立ち上げており、エンジニアリングから、マーケティング、営業、カスタマーサクセス、経営など幅広い役割を担ってきた。グロースXでは「世の中にない顧客体験」の開発を担っている。

株式会社Digital Arrow Partners
(TWOSTONE&Sonsグループ)
Expert Partners事業部長
小畑 匡平
慶應義塾大学中退後、フリーランスにてWebサイト作成、集客改善からキャリアをスタート。
その後、2017年に株式会社TWOSTONE&Sonsへ入社。1600万PVを 獲得したメディアの編集長、D2Cファッションブランド通販新規事業の責任者として半年強で売り上げ約1000万円を達成。広告代理店事業では月2.5億の運用管理。
現在はフリーランスマーケターマッチングサービスと成果報酬の広告代理店事業の責任者を行う。

エキサイト株式会社(FanGrowth)
執行役員 兼 SaaS事業部長
大熊 勇樹

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