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本ウェビナーは、広告費を50%削減した中でも、ウェビナー施策を通して、前年比と変わらず同数のリードを獲得されたNTTデータ 山田氏に、限られた人数で目標達成に向けて取り組むウェビナーオペレーションの効率化や、マーケティング戦略からブレイクダウンしウェビナーで成果を出すためのポイントについて、解説いただきます。
大手企業様や、すでに市場のシェアを獲得されている企業様では、製品の認知を獲得した「その後」のアプローチにお悩みの企業様も多いのではないでしょうか。
今回ご登壇いただく株式会社NTTデータ様は、市場の認知獲得の戦略からウェビナーの方向性を落とし込み、大幅に短縮されるオペレーション改善、受注までのリードタイムが短縮、広告費を50%削減したにもかかわらず同数のリードを獲得するなど、業界認知の方向性の変更だけでなく、ウェビナー戦略で事業成長に結びつく成果を残されました。
NTTデータのマーケティング戦略
ウェビナー施策のKGIと中間KPI
カンファレンステーマ・キーワードの見つけ方と検証方法
社内でリアルに見ていた共催先の選定ポイント
ウェビナー / マーケ担当者・責任者
リード獲得やサービス認知を戦略的に創り上げたい方
ウェビナーの費用対効果、マーケティング施策の投資対効果を上げたい方
ターゲティングの部分でウェビナーノウハウが聞ければと思い参加させていただきました。
お話の進め方も、お二方の話し方も非常に聞きやすく、取り上げるポイントも具体性と汎用性のバランスがよく大変学びが多かったです。
今後ウェビナーを企画していく上で、課題ベースで想起される訴求を意識するという点、なんとなくでやっていたところもあるので改めて意識していきたいと思いました。
具体的な体験談と実践内容だったので、今後実行をする上でイメージがつきました
ウェビナーの開催で感じていた課題への考え方を体系的に知ることができた。
NTTデータ様ののKPIや分析の仕方が大変参考になった。
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| タイトル | NTTデータに学ぶ!なぜウェビナーでリード獲得の投資対効果昨対200%・受注までのリードタイム短縮が実現できたのか? |
|---|---|
| 開催日時 | 2026/05/31(日)まで、いつもでご視聴いただけます |
| 参加費 | 無料 |
| 主催者 | エキサイト株式会社 |

株式会社NTTデータ 社会基盤ソリューション事業本部 ソーシャルイノベーション事業部 課長代理
山田 優樹
金融系の企業でバックオフィスや情報システム部門を経験。NTTデータではWinActorをはじめとする業務自動化製品のマーケティングに携わり、RPA/OCR/BPMSなどの導入推進に取り組んでいる。

エキサイト株式会社 CS マネージャー
中條 寿人
求人広告・総合広告代理店の営業を経験し、2015年、メディア営業としてエキサイトに入社。大手広告代理店・直販クライアント向けにメディアのタイアップやイベント企画を提案。「エキサイトニュース」のプロダクトマネージャーを経て、2023年6月よりSaaS/DX事業部に参画し、FanGrowthでセールス、CSコンサルタントを経て、現在CSマネージャーとして、FanGrowth BPOのウェビナーコンサルティングを行なっている。
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