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【ライブ配信】 5月26日(火) 11:00 - 12:30
【アーカイブ配信】6月2日(火) 11:00 - 12:30 / 6月8日(月) 11:00 - 12:30

生成AIの普及により、BtoBにおける情報収集行動は大きく変化しました。AIOに代表されるAIによるサイト流入の減少、AIコンテンツの乱立に起因するホワイトペーパーの獲得効率低下、そして広告CPAの高騰といった課題が顕在化しています。
こうした中、マーケティング責任者の方々は、「準備工数の大きいオフラインイベントの集客減」と「オンライン施策の商談化率低下」という2つの難題への対応を迫られています。
限られたリソースで施策数を増やすことは現実的ではありません。今、改めて「自社はどのチャネルで顧客との接点を持つべきか」という戦略の再構築が求められています。
本ウェビナーでは、BtoBマーケティングを支援する5社が、AI時代に成果を出している実例に基づき、「これからの顧客接点の作り方」と「投資判断の基準」を解説します。単なる手法の紹介に留まらず、リソースをどの施策に集中させるべきか、実務に直結する判断材料を提供します。
1,100億円の発注データから紐解く、AI時代のリード獲得需給と脱・展示会依存の戦略(フロンティア株式会社)
Web広告の獲得単価(CPA)を抑制する予算配分の最適化と運用の新手法 (リードプラス株式会社)
集客難に対応する、商談転換率を最大化するためのウェビナー体験設計 (エキサイト株式会社 FanGrowth)
AI回答の参照元(引用元)として選出されるための、思考プロセスに基づいたコンテンツ制作手法 (株式会社オロパス)
Webサイト離脱層を商談化する、データに基づいたリアルタイム・パーソナライズ手法 (株式会社OPTEMO)
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| タイトル | 2026年で変わるもの、変わらないもの。 AI時代の顧客行動を前提に、5社が紐解くBtoBリード獲得施策の再構築 |
|---|---|
| 開催日時 | 【ライブ配信】 5月26日(火) 11:00 - 12:30 【アーカイブ配信】6月2日(火) 11:00 - 12:30 / 6月8日(月) 11:00 - 12:30 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催者 | エキサイト株式会社 |
| 開催場所 | オンライン (FanGrowth) |

フロンティア株式会社
マーケティング部 部長
岩田 貴幸
早稲田大学卒業後、リクルートホールディングスの通信事業がスピンアウトしたネクスウェイにてマーケティング、事業企画などに従事。セキュリティSaaSのデジタルアーツにてマーケティングプロモーション部門統括を経て、チャットボット市場売上No.1のモビルスにてPR・マーケティング・デザイン部門を管掌しグロース市場上場を経験。HRTechカオナビでのマーケティングマネージャーを経て、2025年よりフロンティア株式会社に参画。同社マーケティング部門を管掌。

リードプラス株式会社
セールス部 アライアンス推進責任者
小原 祐介
大手人材会社を経て、2019年にリードプラスへ入社。Web広告の運用支援やパートナー企業の事業立ち上げに携わる。その後、パートナービジネスのコンサルに従事し、2025年にリードプラスへ復帰。現在は自社のセールス・マーケティング、およびパートナー協業やアライアンス推進を担当し、知見を活かしてBtoB企業の仕組み構築を支援している。
エキサイト株式会社(FanGrowth)
FanGrowth マーケティングマネージャー
村尾 慶尚

株式会社オロパス
マーケティングリーダー
熊谷 誠

株式会社OPTEMO
マーケティング責任者
竹田 卓生
EC事業者向けのSaaSにてBtoBマーケティングのキャリアをスタート。
経費精算システムのスタートアップにてBtoBマーケティングの立ち上げを経験後、2024年1月OPTEMOに1人目マーケターとしてジョイン。
ウェビナーカンファレンス、広告、展示会、サイト・MA運用など幅広い業務を担当。

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