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【ライブ配信】 8月4日(火) 10:00 - 11:30
【アーカイブ配信】8月10日(月) 12:00 - 13:30 / 8月19日(水) 12:00 - 13:30

「マーケはリードを取っている。営業もCSも一生懸命働いている。それなのに、収益が思うように伸びない」
こうした状況に、心当たりはないでしょうか。
このような状況が続いている場合、その原因は、各部門が「それぞれ最適」に動きながら、組織全体では数字がつながっていないことにあります。
マーケが追うMQL、営業が追う受注、CSが追う継続率。
これらがバラバラのまま個別最適になってしまうと、せっかく渡したリードは営業で放置される。
商談にならなければ「リードの質が悪い」と部門間で責任を押し付け合う。
CSがつかんだ解約の兆しも、他部門には共有されません。
結果として「施策は動いているのに収益が積み上がらない」という構造が生まれます。
いま注目されている「RevOps(レベニューオペレーション)」は、この分断を解消する考え方です。
マーケティング・営業・カスタマーサクセスを「収益を生む一つのチーム」として捉え、データ・プロセス・KPIを一気通貫で設計することで、組織全体の収益力を高めます。
本ウェビナーでは、RevOpsの基本から、なぜいま日本のBtoB企業に必要とされているのかまでを解説します。
自社で取り組むときにどこから手をつければよいかを、実務の視点でお伝えしますので、是非ともご参加ください。
リード獲得はできているが、商談・受注につながらないと感じている方
マーケの数字は達成しているのに、全体の収益が伸び悩んでいる方
RevOpsに関心はあるが、自社で何から手をつければよいか分からない方
RevOpsの基本と、従来の部門別運営との違い
部門の分断が収益機会の損失を生む構造
データ・プロセス・KPIから始める、RevOpsの「最初の一歩」
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| タイトル | 【BtoB Revenue Growth Lab】Vol2.0 RevOpsとは何か ── マーケ・営業・CSを一気通貫で伸ばす収益オペレーション |
|---|---|
| 開催日時 | 【ライブ配信】 8月4日(火) 10:00 - 11:30 【アーカイブ配信】8月10日(月) 12:00 - 13:30 / 8月19日(水) 12:00 - 13:30 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催者 | エキサイト株式会社 |
| 開催場所 | オンライン (FanGrowth) |

ゼロワングロース株式会社
取締役 兼 COO
廣崎 依久
株式会社マルケト(現アドビ株式会社)にてマーケティングインターン終了後、渡米。大学院にてマーケティングを学んだ後、シリコンバレーに移りEd Techのスタートアップ企業、Courseraにてフィールドマーケティング及びエンタープライズマーケティングオペレーションに従事。その後シンガポールに渡りDSPベンダーのMediaMathにてAPAC地域のフィールドマーケティング及びマーケティングオペレーションを担当。01GROWTHでは教育サービスの開発に加え、国内外のコンサルティング業務を行う。

エキサイト株式会社
執行役員 兼 SaaS事業部長
大熊 勇樹
デザイン会社、ベンチャー企業にて主に新規事業部門での役員経験を経て、2021年4月エキサイトに入社し、執行役員就任。入社後にSaaS/DX事業部を立ち上げ、2年で4プロダクトリリースを行う。 事業責任者を兼務している【FanGrowth(ファングロース)】では、現在リリース3年で1700社のマーケターコミュニティを構築し、組織拡大をしている。

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