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NTTデータは、なぜウェビナーを中心にマーケティング組織を成長させたのか?
広告費50%削減で同数リード獲得、受注リードタイム最大80%削減を実現した秘訣とは

【アーカイブ配信】
9月10日(木) / 9月16日(水) / 9月24日(木) /  10月1日(木)12:00 - 13:00

ウェビナーでリードは獲得できているのに、商談にはなかなかつながらない。
多くのBtoBマーケターが抱える、共通の手応えのなさです。 

広告費をかけて大手メディアのウェビナーに登壇しても、そこからのコンバージョンは伸び悩む。内製で運営しようにも、企画・共催先調整の工数がボトルネックとなり、開催数を増やせない。 

NTTデータのマーケティングチームも、同じ壁に直面していました。
本ウェビナーでは、共催ウェビナーを軸にマーケティング戦略を再構築した、NTTデータの取り組みを解説します。

広告費50%削減で同数リード獲得、受注リードタイム最大80%削減を実現するに至った具体的な打ち手を、実際の担当者とともに紐解きます。

こんな方におすすめ

  • ハウスリストはあるが、アクティブ層への訴求ができていない方
  • 広告費をかけても、リードのコンバージョンに伸び悩みを感じている方
  • 共催ウェビナーの企画・運営工数がボトルネックになっている方

このウェビナーで分かること

  • 製品カテゴリではなく課題ベースに転換する、想起獲得の訴求設計

  • 検証期間を設けてテーマを絞り込む、共催ウェビナーのPDCA手法

  • 継続したい共催先を見極める、選定基準の作り方

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イベント概要

タイトル NTTデータは、なぜウェビナーを中心にマーケティング組織を成長させたのか?
広告費50%削減で同数リード獲得、受注リードタイム最大80%削減を実現した秘訣とは
開催日時 【アーカイブ配信】
9月10日(木) / 9月16日(水) / 9月24日(木) /  10月1日(木)12:00 - 13:00
参加費 無料
主催者 エキサイト株式会社
開催場所 オンライン (FanGrowth) 

登壇者

株式会社NTTデータ ‍
社会基盤ソリューション事業本部 ソーシャルイノベーション事業部 課長代理
山田 優樹

‍金融系の企業でバックオフィスや情報システム部門を経験。NTTデータではWinActorをはじめとする業務自動化製品のマーケティングに携わり、RPA/OCR/BPMSなどの導入推進に取り組んでいる。

エキサイト株式会社
執行役員 兼 SaaS事業部長
大熊 勇樹

デザイン会社、ベンチャー企業にて主に新規事業部門での役員経験を経て、2021年4月エキサイトに入社し、執行役員就任。入社後にSaaS/DX事業部を立ち上げ、2年で4プロダクトリリースを行う。 事業責任者を兼務している【FanGrowth(ファングロース)】では、現在リリース4年で2,000社のマーケターコミュニティを構築し、組織拡大をしている。

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