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「受注に一番貢献していたのはウェビナー施策だった」
─ Reproがデータで気づき、配信数を4倍にした理由

【ライブ配信】 10月8日(木) 12:00 - 13:00
【アーカイブ配信】10月14日(木) 12:00 - 13:00

「このウェビナー施策、本当に受注に効いているのか」
答えられないまま、なんとなく本数だけをこなしているBtoBマーケティング組織は少なくありません。

Repro株式会社では、分析を行った結果、タッチポイントを見てもウェビナーが突出して強い効果を発揮していることが判明しました。
「効いているなら、増やすしかない」。
そこから経営の「リード創出倍増」というミッションにも、ウェビナーの本数を増やす形で応えることになります。

しかし当時の体制は、週1本・年間約50本を3名のみで運用。
しかもそのほとんどが新企画で、再放送はわずか年間1〜2本という状態でした。

人数を増やさずにどう配信数を伸ばすか。
行き着いた先が、ライブ1回につき2回以上のアーカイブ配信を回す仕組みでした。
結果、配信数は最大4倍まで拡大し、以前なら「集客できないリスクがある」として企画会議で落としていたテーマも通せるようになっています。

本ウェビナーでは、Reproのウェビナーを企画から登壇・商談まで一気通貫で担当する中野竜太郎氏をお招きし、
FanGrowth担当者との対談形式で、データがどう意思決定を動かしたのか、そして配信数を増やす仕組みの中身を具体的に伺います。
ツールの機能紹介ではなく、「何のデータを見て、何を仕組みに寄せたのか」という判断の中身までお話しいただきます。

こんな方におすすめ

  • ウェビナー施策が受注にどれだけ貢献しているか、データで語れていない
  • ウェビナーの本数を増やしたいが、担当者の工数がすでに限界に達している
  • 過去のウェビナーコンテンツを再活用できておらず、資産になっていない
  • 集客見込みを理由に、価値のある企画を落としてしまっている
  • ウェビナー支援サービスを比較検討中で、導入企業の実際の運用を知りたい

当日の内容(予定)を一部ご紹介!

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イベント概要

タイトル 「受注に一番貢献していたのはウェビナー施策だった」 ─ Reproがデータで気づき、配信数を4倍にした理由
開催日時 【ライブ配信】 10月8日(木) 12:00 - 13:00
【アーカイブ配信】10月14日(木) 12:00 - 13:00
参加費 無料
主催者 エキサイト株式会社
開催場所 オンライン (FanGrowth) 

登壇者

Repro株式会社
App Growth Team / App Evangelist
中野 竜太郎

2017年楽天グループ株式会社に新卒入社、ECコンサルタントとして200社以上の事業者を伴走支援。個人事業主として、メディア運営、プロの占い師を経てノバセル株式会社でマーケティング責任者を務める。その後、ソーシャルECアプリのマーケティング/グロースを担当し、2023年11月にReproに参画。趣味はポケカ。

エキサイト株式会社 FanGrowth
執行役員 兼 SaaS事業部長
大熊 勇樹

デザイン会社、ベンチャー企業にて主に新規事業部門での役員経験を経て、2021年4月エキサイトに入社し、執行役員就任。
入社後にSaaS/DX事業部を立ち上げ、2年で4プロダクトリリースを行う。 事業責任者を兼務している【FanGrowth(ファングロース)】では、現在リリース4年で2,000社のマーケターコミュニティを構築し、組織拡大をしている。

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