2026.10.20
誰でも売上につながるウェビナーを再現性高く実施できる「FanGrowth(ファングロース)」を提供するエキサイト株式会社は、2026年11月11日(水)に、オンラインカンファレンス「マーケ組織 本音の答え合わせ」を開催します。

2026年は、マーケティング施策の多くがAI一色に染まった一年でした。AI活用が当たり前になる中で、検索環境の変化によるLLMOへの対応や、リード獲得チャネルの飽和など、マーケ組織を取り巻く環境は大きく変わり、「今年うまくいった勝ち筋が来年も通用するとは限らない」状況になっています。
そこで本カンファレンスでは、成長企業10事業のマーケ責任者が集まり、2026年の計画に対する実績や失敗、そして「2027年、何をやめて何に張るか」という意思決定を開示します。来年度の予算と戦略を固める前に、各社の本音から2027年に考えるべきこと、取り組むべきことを議論します。
項目 | 内容 |
イベント名 | マーケ組織 本音の答え合わせ |
開催日時 | 2026年11月11日(水)10:00〜18:00 |
開催形式 | オンライン(FanGrowth) |
参加費 | 無料 |
申込特典 | お申し込みいただいた方に、イベント後にカンファレンスの録画動画をプレゼント |
URL |
10:10〜11:00
マーケ組織は変わったのか?今年起きた変化と変わらなかったこと

11:15〜12:05
AI導入の答え合わせ ─ 実際、何が置き換わったのか

12:05〜12:55
検索が壊れた年だった? ─ LLMOに、いくら張るべきか

12:55〜13:45
リード獲得チャネルの飽和 ウェビナー・展示会・広告の成果はどう変わったか

16:15〜17:05
誰でも作れる時代の、信じてもらい方 ─ 無形商材のコンテンツ戦略

17:05〜17:55
2027年、何をやめて何に張るか

エキサイト株式会社 FanGrowth/マーケティングマネージャー 村尾 慶尚
エキサイト株式会社 FanGrowth/事業推進室 室長 山縣 昇也
※セッション内容・登壇者は変更となる場合があります。
▼お申し込みはこちら
https://s.fangrowth.jp/events/20261111
「FanGrowth」は、「どんな企業でも『売上に繋がる』ウェビナーが開催できる」をミッションに掲げ、プロダクト × BPOを提供しています。
2022年のリリース以来、ウェビナーの企画から実行、ライブ・アーカイブ・オンデマンド配信、分析、コンテンツの二次利用まで、ウェビナーに関するあらゆるタスクをツール一つで完結できるSaaS「FanGrowth」と、ウェビナー戦略から伴走支援を行う「FanGrowth BPO」、会員制動画メディアを構築する「FanGrowth Studio」を提供しています。
国内最大級の共催ウェビナーパートナーマッチングコミュニティは2,000社以上の企業に利用されており、SalesforceやHubSpotといったCRM/SFAとの連携、AIを活用した企画作成や二次利用コンテンツの作成、ウェビナー施策自体のアナリティクス機能、ライブ・アーカイブ・オンデマンド配信機能など、日々アップデートを続けています。
サービスページ:https://www.fangrowth.biz/
所在地 :東京都港区麻布台1-3-1麻布台ヒルズ森JPタワー27F
設立 :1997年8月
代表者 :代表取締役社長 西條 晋一
事業内容 :メディカル事業、プラットフォーム事業、ブロードバンド事業、SaaS・DX事業
会社HP :https://info.excite.co.jp
採用情報 :https://www.wantedly.com/companies/excite/projects
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